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沿革・地勢

東吾妻町地図                                                                                          

◇東吾妻町の沿革

明治22年の「明治の大合併」、昭和30年代の「昭和の大合併」を経て、平成18年3月27日、「平成の大合併」により吾妻郡東村と吾妻町が合併し東吾妻町が誕生しました。 

◇東吾妻町の地勢

群馬県北西部にある吾妻郡の東南に位置しており、北は中之条町、西は長野原町、東は渋川市、そして南は高崎市に接しています。面積は約254平方キロメートル、東西28キロメートル、南北16キロメートルです。
町域には岩櫃山や浅間隠山などがそびえ、周囲には、1,000メートル級の峰々が連なっています。
名勝地吾妻渓谷を有する吾妻川をはじめ、「日本名水百選」に選定された箱島湧水もあり、東吾妻町は水と緑に恵まれた自然環境の豊かな町です。

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